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ダイヤモンド・ジュビリー ニュース記事に関連したブログ

2012/05/02 17:46

 

 エリザベス女王陛下在位60周年記念祝典が、来月英国で執り行なわれます。

 

この、世界が注目する行事はダイヤモンド・ジュビリーと呼ばれています。

 

その主な行事をみてみましょう

 

2012.6.3(日) 世界各国から集まった、1千艘の船やボートがテムズ川をパレードします

 

エリザベス女王は、王室用のロイヤル・バージでボート競技で有名なパトニーからロンドン塔まで

 

下るんですって!

 

     6.4(月) バッキンガム宮殿で無料のコンサートが開かれます。

 

英国や英連邦のアーティストが多数出演する予定です。

 

チケットは抽選で、テレビ中継もあるそう^^

 

     6.5(火) 女王陛下が馬車でパレードし、セント・ポール大聖堂で礼拝されます。

 

そして毎年夏に行われているバッキンガム宮殿の一般公開会場には

 

前例がないほど沢山の宝石と絵画が展示されるそうですよ。

 

これらの、宝石絵画は陛下の在位中に受け継がれたもので

 

王冠、レンブラント・ルーベンスの絵画、陶磁器類や家具もふくまれているそうです。

 

ダイヤモンド・ジュビリーを記念したお茶とスイーツのお話しは、次回のお楽しみに

 

 

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関連ニュース

キャンベルズ

2012/01/17 22:08

 

あの大震災から早や10ヶ月が過ぎました。

復興が順調に進んでいる地域、まだまだ灯りが見えない地域。

一刻も早く、平穏な生活に戻っていただきたいと願っています。

私は長年、『食』に携わってまいりました。

被災地の惨状を見るにつけ、『非常食』『保存食』の大切さをあらためて再認識したのです。

といいますのは

濁流の中、波間に浮かぶ真空パックの食材を夢中で掴み取った生存者の回想がありました。

また、救助の手が差しのばされるまでの数日間、缶詰で生命を長らえた青年もいました。

 

岩手の缶詰工場で見つかった鮭缶が、被災地の方々の手で泥が落され東京の

百貨店で販売されました。

私も購入者の一人でしたが、鮭の身も骨も旨味が浸み込んで感動的に美味しくいただきました。

 

 もともと保存食は、自分の家族や親しい人に分け与えるという友愛の精神から

発展してきたとされています。 

先人は収穫期に保存性を高めるように加工して、収穫のない時期や不慮の災害に備えをしてきたのです。

 

それに加えて食の安全・安心という言葉が、よりデリケートに私達の脳裏をかすめます。

 

そこで最近は、海外から輸入された缶詰類に注目しています。

円高もあって、お安いし種類も豊富。

野菜もお肉も、何からなにまでないものはないくらい。

こんなにあるのにないのは、上手な‘缶詰調理レシピ’だけ! 

そこでまずは、考えるより行動です

スープ缶をスープとして以外の使い方にすることにチャレンジ

 

 

こんな感じに仕上がります。 

 

缶詰の内容物を一食材と見なし、他の食材と組み合わせることにより

量質共に3倍にも4倍にも利用できる、という優れものなんですね。 

使用したのは、お馴染みSSK(清水食品)が販売するキャンベル

先ほど見かけたスーパーでは、円高還元と銘打ってセール中でした

 

それではご自分でもチャレンジしてみたい方、食品庫の奥に缶詰を眠らせている方のために

レシピをお渡しいたしましょう。

もちろんSSKキャンベルズでも、HPでお奨めレシピを紹介してますよ。

 

私のオリジナルレシピは、こちら       

 

 

 
 
 
 

 

 

 

カテゴリ: リビング  >     フォルダ: お茶とお料理

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平清盛から

2012/01/09 17:03

 

今年の NHKの大河ドラマ「平清盛」が昨夜から始まりましたね。

主人公の清盛が生まれた頃は、日宋貿易といって日本と宋(中国)との間で

貿易が盛んに行われていました。

中国茶の歴史に、「茶は唐に興り宋に栄える」という言葉がありますように

茶葉の消費拡大を見て、国の財政再建に使おうと茶の専売制度が設けられました。

これによって、国の財政は収入の1/4を茶によって得たということです。

かれこれ、千年位前のおはなしで~す。

 

というわけで、宋という時代は中国茶にとって重要なキーワードとなる時代なんですよ。

 

新らしき年を迎え、約千年の歴史ある茶種から、先ずは一服お立ていたしましょう!

 

 茶名は、「宋種鳳凰単欉」(ソウシュホウオウタンンソウ)と申します。

 広東省鳳凰山近郊のウートン山頂上に、樹齢700年を過ぎた4本の名欉 があり、

これらが宋種の原木になっております。

不思議な事に、これらの4本の茶樹から作られた茶は味も香りも異なっておりました。

以来、其々の特徴に合わせた名前が付いて、一株ごとに製茶するため「単欉」(タンソウ)という表現をしています。

 

 

 急須は竜をデザインしたもの。

干支にちなんだというよりは、この茶葉専用です。

せっかくの良い香りの味わいに、他種の茶の雑味を加えないための配慮というわけです。

ということで茶葉に応じて、求めた急須は増える一方

そうこうしてるうちにお茶が入りましたが、 香りがお届けできなくザンネン

 

それでは拙い文章ですがご紹介しましょう。


味わいは、淡い苦味が爽やかに口中に広がり、つづいて穏やかな甘みが立ち上がり、喉の奥からは熟した葡萄の香りがトルネード状態で鼻腔を貫きます。

 

う~む、説明が長くなり恐縮です。中国式に表現するとたった4文字で言えるので簡単なんですが。

では、宜しいでしょうか?

 

            余香回味(ユイシャンフイウエイ)

 

 

ようやく9日目に書初めとなりました、このエントリ。

今年もこんな風に、マイペースで更新していきたいと思いますので、よろしく

 

 

 

 

 

 

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ブルーベリー便り

2011/11/09 18:26

 

前回のエントリでは、女優の山口美也子さんとの

ブルーベリージャムつながりのお話しをしました。

 

 今夏に私の樹から収穫したブルーベリーは、10kg以上。

毎日ヨーグルトにのせたり、時々マフィンに入れて

焼いたりしても食べ切れませ~ん!

 

そこで、せっせとジャムを作りに励みました

出来上がった新鮮で芳醇なブルーベリージャムは、お友達や畑の農園主Eさんにプレゼント

プレゼントをしたお友達から「美味し~い」の評判が、そのまたお友達に伝わりプレゼント用のジャム作りに追われた夏でした。

最後の一瓶は、イギリス愛好友の会(?)のマキちゃんへのプレゼント

マキちゃんはイギリス在住中にイングリッシュガーデンの造園設計もお勉強

素敵なガーデニングのブログはこちらで綴っています。

 

そうそう、ブルーベリー畑の農園主Eさんについて。

十数年前までは、お仕事でローマ・パリ・ロンドン・NYと世界中を闊歩。

そんな忙しいEさんには、めったに会うことができませんでした。

10年ほど前、聞こえて来た噂は『彼はビジネスマンの世界を捨て、晴耕雨読の境地に

至ったらしい・・・』

 

若き日のEさん。こんな感じ 

 

ところが昨年、あることがきっかけで再会!

ふる里で農園を経営しているというではありませんか

噂は本当だった

そしてそんな再会したEさんとの、何気ない会話の中での‘ブルーベリー’の一言に、私の琴線がブルブル

早速翌日、農園に出かけてみると

 

 このとおり 

 

 2mを超えて大きく成長しているブルーベリー樹々たち。

農薬を一切使うことなく、自然農法に徹したEさんのご努力によって、すくすくと育っています。

迷うことなく、私も1本のブルーベリーの樹のプチオーナーにしていただいたのです

 

収穫という役目を終え、今は赤く色づいた葉が満足げに微笑んでいるように見えます。

 

 

お疲れ様でした。そしてありがとう。

この樹が来年も可憐な花と大粒の実を生らせ、ジャム友の輪もたくさん増えますように。

 

 

 

 

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楽しいティータイム

2011/10/23 19:30

 

女優の山口美也子さんがサロンに遊びに来てくださいました。

 

美也子さんは、テレビ朝日系列で人気のドラマ『京都地検の女』で

 

レギュラーをつとめ、先日全国で公開された『デンデラ』などで

 

個性的な役を演じた女優さんです。

 

ブルーリボン賞の、助演女優賞も獲得した経歴を持つかたなのです。

 

なにか美味しいものを作った、という連絡をいただき

 

私『すぐお会いしたいわん

 

こちらも、ご近所の人気店で買ったパンを用意して準備万端

 

            

 

美也子さんお手製の美味しいもの、それはマドレーヌ

 

  きゃーマドレーヌ 歓喜の私  美也子さん『どうぞ召し上がれ

 

サロンのカップボードから美也子さん自ら、ティーカップと同じお皿を

 

選んでサービスしてくださいました。

 

なんて幸せなひとときなのでしょう、こちらからお招きしたのに、逆に

 

招かれたような気分です。

 

リラックスして気負わない、シンプルなアフタヌンティーの始まりで~

 

す。

 

美也子さんはお仕事柄、長いロケや舞台であまりご自宅には戻れません

 

OFFのときは、お裁縫をしたりお菓子を焼いたり

 

いつもごく普通の生活を楽しんでとても素敵な女性なのです。

 

ご一緒のときはいつも、出演なさった映画やTVドラマのお話よりも

 

お料理の話やお茶の話で盛り上がります。

 

紅茶の入れ方やお菓子の種類ついても、とても真剣な質問が>>>

 

何事にも、納得するまでは努力を惜しまないネバーギブアップ精神の方

 

なのです。

 

最近始めたというブログでは、作り手の側に立った懇切丁寧なお菓子レ

 

載っていますので、こちらにご紹介させていただきますね。

 

あっ、そうそう今回のお茶会で彼女がブルーベリーが大好きだと

 

判りました。

 

今度お会いしたときには、myブルーベリーtreeから産まれた自家製

 

ジャムをプレゼントしますよ~

 

次回のエントリでは、その私のブルーベリー の木をご紹介しましょう。

 

 

山口 美也子さんのブログです↓ 

 

ご活躍のご様子や、美味しいレシピなど盛り沢山。

 

http://miyakoyamaguchi.cocolog-nifty.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ジェーンオースティン 秘められた恋

2011/05/29 20:54

 

今日はイギリス文学のお話し。

遠い(?)むすめ時代に読んだジェーンオースティンの小説『高慢と偏見』

タイトルから受ける第一印象よりも、文章の優しい描写に救われ

長編ながら読み進むことができます。

未知なるイギリスの田舎の風景描写に想像力を膨らませ

深呼吸すると、まるで小鳥のさえずりが聞こえてくるようでした。

舞踏会は、かっこいい男子とおめかしした女子が出会うチャンスの場。

服装の細かな描写や、主人公の表情の微妙な変化を見逃さないように、その辺を何度も繰り返し読む。

そしてジンワリ、私の心がときめいてくる

以来、主人公ダーシーは理想の男性像に

 

それにしても生涯独身を通したジェーンに、このような恋愛小説がどうして書けたのでしょうか

当時の私には、不思議でならなかったのです

実はこの小説を書いているジェーンが20歳の頃は、自分と相手の家族の為に

愛する人との結婚をあきらめていた、ちょうどそのときだったのです。

ほとんど知られざるこの話を、映画「秘められた恋」で知ることが出来ました。

目からうろこ

そしていつもの癖。何度も何度も、同じフィルムを観てしまう

そうしたら、新たに興味深いシーンが

オースティン家のお茶の場面での事なんです。

ハリーポッターでおなじみのマギースミス扮するレディーグリシャムが

甥の嫁として、ジェーンが欲しいと訪ねた時のことです。

お茶をすすめたオースティン夫人に、レディは『それは‘Green Teaですか?』とたずねます。

夫人が『いいえ‘Brown’ですよ』と応えます。

するとレディは‘それでは要りません’ と冷たくお断り。

 

どうしてお茶について、こんなシーンが挿入されているのでしょうか?

ここで少し、歴史をひもといてみましょう。 

この場合の‘Brown’は紅茶のことではなく、福建省武夷産の下級烏龍茶の色のことなんです。

この時代(1795年)には未だ紅茶は誕生してなくて、上流階級は高価な緑茶を嗜んでいました。

安価な下級クラスの烏龍茶から、より発酵を強めて紅茶が誕生した時はその茶葉の色から

‘Black Teaと呼ばれていました。 

 その後、19世紀後半から20世紀初頭にかけて中国産の紅茶は世界の万博で

数々の賞を受賞し、イギリス王室や貴族の間では東洋の神秘的な香りがすると

大変な人気になりました。

つまり、下層階級の好んだ‘Brown’は私の口には合わないの、私は‘Green Tea階級なのよ。

という、現代では考えられない痛烈な特権意識のあらわれなのですね。

 

まだ、ご覧になってないかたには、なんのお話しかわからないと思います。

GYAOにて、全編無料配信中です。じっくりとご覧下さいね。

(病気克服中のSさんからの情報で、このサイトを知りました)

 

 http://gyao.yahoo.co.jp/ct/movie/

 

 

 

 

 

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Tea for KIDS (レシピ付き)

2011/05/05 21:53

 

 皆様はGWをどのようにお過ごしでしたか?

今年は、例年とは様子の異なるGW。

大変な状況のなかでも、おひとりおひとりが有意義に過ごされたことと思います。

被災地でボランティアに励まれた方。

思い切って観光地へ出かけられた方。

読書や、ご家族の会話を大切にされた方。

また、お互いの安否を気遣いながら久しぶりにお友達と‘特別な’お茶をした方。

 

‘特別なお茶’といえば、お茶の本場英国では子供達のアフタヌンティーあるんですよ。

そこで今日は、子供達のためのテーブルを作って見ました。

 

 

フワフワのスポンジケーキには、生クリームと苺ジャムをのせて。

 

紅茶はライチの甘いジュースがついている、ライチ紅茶にしました。 

 

       

こちらのケーキは、クリスタルジンジャー入りのジンジャーケーキです。

 

あっ、そうそう

イギリスでは、ジンジャーブレッドと呼ばれてお馴染みのケーキなんです。

パンじゃないのに、どうして

 

その訳は、ケーキ型の無いときにパン型に種を入れて焼いたからなのですよ。

 

それでは生姜ひとかけで、ジンジャーシロップとクリスタルジンジャーが同時に作れる

一石二鳥」のレシピをご紹介いたしますね

 

 ジンジャーシロップ&クリスタルジンジャー

 

(材料)

 

生姜    80g  ⇒みじん切りにしておく  

 

水    750cc

 

グラニュー糖  100g

 

クリスタルジンジャー用グラニュー糖  適宜

 

(作り方)

 

  鍋に、生姜と水とグラニュー糖を入れる。

  中火で良く混ぜながら砂糖を溶かす。

  鍋の水が1/3位になるまで、煮つめて火を止める。

  茶漉しで漉して、液体は保存瓶に入れる。

  茶漉しの生姜は水分を切り、バットに拡げグラニュー糖をまぶし完成。

 

       

 

このシロップは炭酸ソーダに入れると、即ジンジャーエール

 

もちろん紅茶に入れると、大ブームの生姜紅茶がテーブルで簡単に作れます。

 

是非、お試し下さいね

 

 

 

 

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ロイヤルウエディング

2011/04/29 22:44

 

歴史的な災禍に、沢山の課題を抱えてしまった日本。

でも今日は、そんな憂鬱を吹き飛ばしてくれる待ちに待った日です。

そうです、晴れやかなロイヤルウエディングの日なのです。

ダイアナ妃の非業の死から早や14年。

妃のご長男、ウイリアム王子はケイト・ミドルトンさんとめでたく結ばれました。

 

世界中から集まった人々が、バッキンガム宮殿でお二人を祝福します。

 

あのウイリアム少年は、こんなに立派になりました。

 

バルコニーから、祝福に訪れた人々に微笑を返します。

 

この感動の瞬間。ロイヤルキス

 

 

ほんのひととき、癒された気持ちになります。

でも、心は再び被災地の方々への思いと、失われた

多くの命へのレクイエム。

 

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桜の饗宴(予告)

2011/03/06 22:06

 

桜の開花はまだまだ先ですが、こちらは一足先にお花見の準備を進めています

でもやっぱり花よりダンゴでしょ

そこで今回の企画は、三種類のお茶とホテルシェフが繰り広げる一大ページェントですよ~

場所は‘ホテル日航東京’

しかも、お部屋にはプライベートキッチンも完備

シェフや私の会話を楽しみながら、もちろん目の前でリアルタイムの料理パフォーマンスも

きっと、ゴージャスでエキサイティングなランチタイムとなるでしょう。  

 

URLも貼っておきます見てくださいね 

 

http://www.hnt.co.jp/party/party_pl48tea.html

 

 

 

 

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お茶と建仁寺

2011/03/02 23:01

 

 

先週の土曜日、全5回にわたる『砂町文化センター』の講座が最終回を迎えました。

 

講座タイトル『世界のお茶とスイーツ』の最後を飾ったのは、‘日本に合う和菓子と洋菓子’

 

実は取材も兼ね、事前に京都に行って来ました

日本の銘茶は中国に劣らずたくさんありますが

筆頭は、京都の宇治茶でしょうね。

 

というわけで、宇治茶の銘店の丸久小山園が始めた

和カフェを取材

 

 

美味しい抹茶ロールをいただきながら店長に

矢継ぎ早に質問を

 

あっ、そうそう

抹茶ロールは、クリームにも抹茶が、スポンジには玉露の粉末が入った美味なモノでした。

添えられた粒餡の甘さは控えめで、ダンゼン大人向きのスイーツです

 

 

授業用のお茶とお菓子を購入して、お邪魔しましたぁ

店長はじめ、スタッフの皆様に感謝・感謝

 

それでは、お茶の歴史に大いなる貢献を果たした

栄西禅師ゆかりの建仁寺

 

 

禅師の功績により、京都や鎌倉にお茶が広まるきっかけになりました。そのため、立派な茶碑が建てられています。

このような画像をipadで受講生に見ていただきながら楽しく、そして美味しい授業が無事終了

いたしました。

 

みなさんとは、お茶で出会った茶縁があったのですね。

 

事務局からのオファーにより、次回は5月からスタート。

次回のカリキュラムは、もっと楽しく、もっと美味しくご一緒に学びたいと考えています

 

 

 

 

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